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  • フードデリバリーFC本部のエアサポ、初期費用20%OFFキャンペーンを開催

    フードデリバリーFC本部のエアサポ、初期費用20%OFFキャンペーンを開催

    薬膳麻辣湯「やっちゃん」などを運営する株式会社エアサポは、飲食未経験の方でも参入できるフードデリバリー事業「GCK(ゴーストセントラルキッチン)」の初期費用が20%割引になるキャンペーンを2022年5月23日〜2022年6月30日に実施する。

    ゴーストレストランとはデリバリー専門飲食店のことで、WEB上で受け付けた注文を調理し、配達を通じてユーザーに料理を届ける運営スタイル。客席、看板、お客様の出入りがないという特徴から、コロナ禍を機に世の中に幅広く認知され、その勢いは今後も伸び続けていくと言われている。

    GCKでは、現在3つのプランを用意しており、収益性を重視するか、開業時のリスク回避をとるかなど、重要視する内容よって希望のプランを選択できる。

    月々の固定費や代行手数料などもプランによって変動する。デリバリー専門飲食店のシミュレーションや資料ダウンロードなどの詳細はGCKのホームページから確認できる。

    株式会社エアサポが運営するGCKは、1つの飲食店に複数のキッチンを造作し、シェアするデリバリーキッチン。既に東京都港区の物件で飲食店事業を展開しており、飲食店事業の成功事例を蓄積している。他社にはない独自のノウハウで、オーナーの成功を全力でサポート。調理などの運営面も全て任せられる。さらに各業態のフランチャイズ展開も実施。複数個所で展開することによりコストを抑えつつ、売り上げの底上げが図れる。

    GCK(ゴーストセントラルキッチン)
    https://ghostcentralkitchen.com/

  • エアサポ、フランチャイズで飲食デリバリー専門店の開業を支援

    エアサポ、フランチャイズで飲食デリバリー専門店の開業を支援

    1店舗で100業態以上のブランドを提供するGCK(ゴーストセントラルキッチン®)を運営する株式会社エアサポは、日本全国の独立したい方・これから飲食店を出したい方への資金を全て負担、開業後もFC店舗として全面サポートする「0円開業」サービスを開始する。

    株式会社エアサポは、100業態以上のゴーストセントラルキッチンの運営を通して多くのデータを蓄積。レシピの共有から研修はもちろん、各フードデリバリーのプラットフォームへの登録業務なども全てサポート。飲食店が実際にフードデリバリーで収益を得ていくまで、全てサポートを行う。

    同社は、今まで100業態以上のデリバリー専門店を運営してきた実績データを元に「売れると分かっている業態」で飲食店経営をスタートできるため「ハイリスク」と言われる飲食店の開業を限りなく「ローリスク」で行うことができるとしている。

    株式会社エアサポは「飲食店の開業には多大な資金が必要となり、資金がある方でなければ参入障壁が非常に高いですが、この「0円開業」を利用することで飲食店を開業したい方々へ、簡単に参入できるよう全面サポートしていきます。」と述べている。

    株式会社エアサポ
    https://air-sapo.com

  • 福岡の放送局RKB毎日、フランチャイズでサーモン陸上養殖事業に参入

    福岡の放送局RKB毎日、フランチャイズでサーモン陸上養殖事業に参入

    福岡県の放送局、株式会社RKB毎日ホールディングスは、NECネッツエスアイ株式会社のグループ会社であるネッツフォレスト陸上養殖株式会社とフランチャイズ契約を締結、サーモン陸上養殖事業に参入する。同社は、中核事業である放送事業に加え、新たな事業の創出に取り組んでいる。

    陸上養殖は、陸上に作った工場で地下水などをろ過しながら循環させて魚介類の養殖を行う。天候に左右されず安定的に生産できる利点があり、餌や排せつ物による環境負荷を抑えることができる。

    本陸上養殖事業においては、ネッツフォレスト陸上養殖が有する陸上養殖技術とNECネッツエスアイのICT/デジタル技術を融合し、安心・安全で高品質なサーモンの安定的生産を目指す。RKB毎日ホールディングスは、詳細な事業検討を行い、本年中を目途に事業会社を設立する予定としている。

    今回FC本部となるネッツフォレスト陸上養殖株式会社は、サーモン陸上養殖事業への参入を希望する企業・自治体などに対して、事業検討段階からプラントの建設・設備、立ち上げ、養殖のオペレーション、販路まで各段階で必要な要素をパッケージ化し、参入をサポートしている。

    RKB毎日HDとのパートナーシップの構築により、九州でも最新陸上養殖技術を展開し、海洋環境の保全や安定的な食糧確保など社会課題解決を目指す。

    ネッツフォレスト陸上養殖株式会社
    https://www.netsforest.co.jp/

  • コインランドリーFC「ブルースカイランドリー」災害対応型店舗を和歌山県に出店

    コインランドリーFC「ブルースカイランドリー」災害対応型店舗を和歌山県に出店

    コインランドリーを全国に175店舗展開している株式会社ジーアイビーは、2022年5月27日に全国176店舗目となる「ブルースカイランドリースーパーセンターオークワ橋本店(和歌山県)」をオープンする。

    株式会社ジーアイビーは「ブルースカイランドリー」のFC本部として、出店用地の開発、店舗運営全般、ブランディングなどを行っている。ブルースカイランドリーの特徴として、9:00~12:00までスタッフが常駐し店内の清掃を行い、店内を清潔に保つ。

    今回新規出店するブルースカイランドリースーパーセンターオークワ橋本店は、LPガス非常用発電ソリューションを活用した、災害時の停電等にも対応する災害対応型のコインランドリー。昨今の社会情勢により三密回避に向けた分散避難が必要となるなか、コインランドリーを一時避難場所として活用する事ができる。

    また、5月27日同所にて午前9時10分より、全国16ヶ所目となる災害協定「災害時等における防災資機材の提供に関する協定」を店舗所在地の和歌山県橋本市と締結。協定により、和歌山県橋本市で大規模災害及び防災訓練時において、ジーアイビーではブルースカイランドリースーパーセンターオークワ橋本に設置されたLPガス及び簡易発電機や120人分の炊き出しができる大釜などを提供する。

    株式会社ジーアイビーは「有事の際はコインランドリーという生活に密着した場所から情報を発信し、周辺地域の皆様に不安解消と防災意識を高めていただけるようなコインランドリーを目指してまいります。」と述べている。

    株式会社ジーアイビー
    https://kaihatsu-web.jp/

  • 名古屋鉄道、やる気スイッチグループの「キッズデュオインターナショナル」と契約

    名古屋鉄道、やる気スイッチグループの「キッズデュオインターナショナル」と契約

    名古屋鉄道株式会社(愛知・名古屋市、代表取締役社長:髙﨑 裕樹)は、やる気スイッチグループが展開するバイリンガル幼児園「キッズデュオインターナショナル(KDI: Kids Duo International®)」(以下、KDI)の契約を締結し、「キッズデュオインターナショナル名鉄星ヶ丘(仮称)」を2024年春に開園する。KDIは中部地方に初進出し、全国で12園に規模を拡大する。

    名古屋市東部の星ヶ丘は、大学や高校の多い文教地区で、商店街や大型の商業施設が充実しており、東山動植物園などの自然環境もある地域である。KDI名鉄星ヶ丘は、年少々から年長まで4学年で定員342名、施設には屋外園庭や運動ルームのほか、職業体験施設「ラーニングステーション」を設ける予定。入園説明会は2023年春より開始する。

    KDIでは、やる気スイッチグループの教育サービスノウハウをもとにした英語と日本語のバイリンガル教育・知育・運動指導を柱に、ライフスキル(しつけ)教育、職業体験を取り入れたユニークな教育カリキュラムのもと、子どもたちが未来の目標を達成し、将来の夢を叶えるための力「自分力」を育む。

    各クラスはネイティブ教師と日本人保育士の担任制。英語を使用するプログラムは4年間で3,800時間におよび、毎年のように英検2級・準2級の合格者も出ている。運動能力テストやIQテストも定期的に実施し、同年齢の平均を遥かに上回る結果を出している。「一人で椅子に座って待つことができる(年少々)」「自己紹介ができる(年少)」など、年齢毎に目標を設定したライフスキル教育や、「ラーニングステーション」で行う職業体験プログラムをはじめとした、非認知能力を養う多彩なプログラムを提供している。

    2019年から導入された幼児教育・保育の無償化により、認可外保育施設では3歳から5歳までの月額保育料は37,000円を上限として無償となり、KDI名鉄星ヶ丘もその対象となる。

    バイリンガル教育・知能教育(知育)・運動指導をカリキュラムの柱にしたKDIは、やる気スイッチグループの新しいスクールブランドとして2013年に誕生。今年で10年目を迎えた。子どもの将来の可能性を広げるための幼児教育ニーズがますます高まる中、昨年は埼玉県で初めてのKDI武蔵浦和(埼玉・さいたま市)、今年はKDI国立(東京・国分寺市)が開園した。現在3,000名を超える園児が在籍し、バイリンガルの保育施設として国内有数の規模を誇る。

    株式会社やる気スイッチグループ
    https://www.yarukiswitch.jp/

  • レモネード専門店のFC本部が監修「レモネードビーバー」期間販売予測数を1ヶ月で達成

    レモネード専門店のFC本部が監修「レモネードビーバー」期間販売予測数を1ヶ月で達成

    オリジナルレシピのレモネード専門店運営とフランチャイズ本部事業を行う株式会社レモネード・レモニカは、菓子製造を手がける北陸製菓株式会社(hokka)の人気商品である米菓、揚げあられ「ビーバー」シリーズをレモネード・レモニカが監修した新商品「レモネードビーバー」の販売数が、限定販売期間内の予測販売数を1ヶ月で達成したと発表した。

    レモネードビーバーは4月11日に発売開始、6月末までの期間限定商品としてリリースされた。全国のレモニカ店舗及び北陸地方の一部コンビニエンスストア・スーパーマーケットで販売している。

    レモネード・レモニカは、オリジナルレシピのレモネード専門店「LEMONADE by Lemonica(レモネード バイ レモニカ)」を全国に展開している。一方、地元で生まれ育ったhokkaのビーバーは「北陸らしさ」を大切にしている。

    今回、新しい切り口での「北陸」にまつわる味として、北陸発祥のレモニカとのコラボレーションとなる「ちょっとあまずっぱいレモネードフレーバー」のビーバーを開発した。酸味・甘味・塩味の3つのバランスを特に重視し、バランスがよく感じられるように何度も試作が繰り返された。

    ビーバーの生地も地元にこだわった北陸産もち米を使用。日高昆布を練り込み、鳴門の焼塩の塩気と、米菓初となるレモンの酸味を加え、塩気・甘み・酸味のバランスが絶妙な「ビーバーが恋したレモネード味」を誕生させた。100年前からも、そしてこの先の100年も愛されるお菓子であるために試行錯誤を続けるhokkaと「本物のレモネード」を広めるべく日々邁進するレモニカのコラボレーション最新作は全国地域でその評価を得ている。

    レモニカのレモネードは、レモンの果汁にシロップを加えたレモンジュースではなく、レモンをまるごと使用するオリジナルのレモネード。味の決め手となる「レモネードベース」を自社のレモネード専用工場で、レモンの皮、皮下の白いスポンジ部分、ヘタ、薄皮、果汁、果肉、全てのパーツから、それぞれの異なる味や風味を、専用のブレンダーを使い非圧縮で抽出・配合し、丹念に仕上げている。

    株式会社レモネード・レモニカ
    http://www.lemonade-by-lemonica.com

  • FC募集中の無人古着店「SELFURUGI」の2号店がオープン

    FC募集中の無人古着店「SELFURUGI」の2号店がオープン

    合同会社AVENDは、運営する無人古着店「SELFURUGI」の2号店を5月14日、ザ・ビッグ昭島(イオンモール)にオープンした。

    無人古着屋SELFURUGIは、コロナ禍における非対面・非接触需要の高まりを背景に誕生。購入者は商品タグで価格を確認し、セルフレジや料金箱で清算する仕組みとなっている。将来的には本店・昭島店ともに、電子マネーを導入する予定としており完全非接触店舗を目指す。

    同社は、池袋にあるSELFURUGI本店が開始1ヶ月目から黒字を達成したこともあり、積極的な店舗展開を図っている。本店は大通りに面した立地で周囲の視認性が高いガラス張りの外装、監視カメラ・防犯モニターの設置等が功を奏し、オープン5ヶ月目の現在においても万引き数ゼロを継続できている。

    SELFURUGIはフランチャイズでの展開も積極的に行っており、店舗ビジネスにもかかわらず初期費用が100〜150万円に抑えられている点と、その低い初期投資を半年〜1年程度で回収できる採算性からフランチャイズ加盟希望者からの問合せが増えているという。

    同社は、SELFURUGIのビジネスモデルにおいて「環境へのやさしさ」をビジョンの一つに掲げ「衣服の廃棄ゼロ社会 / サステナブルファッション」の実現を目指している。仕入れ段階での商品精査、セール価格での売り切り等、対策を徹底しているため、現段階において商品の破棄は発生していない。

    売り切れずに在庫を抱えてしまった場合でも、同社が連携する「認定NPOブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)」が運営する古着リサイクルプログラム「フルクル」を通じて在庫を寄付する。

    合同会社AVEND
    https://avendgk.com

  • かつ丼吉兵衛、FC展開中のバーチャルレストラン店舗を京都でオープン

    かつ丼吉兵衛、FC展開中のバーチャルレストラン店舗を京都でオープン

    株式会社吉兵衛は、Uber Eatsを利用したバーチャルレストラン型でのデリバリーサービスを提供する「神戸 かつ丼吉兵衛 佛大前店」を京都市北区で5月9日にオープンした。

    株式会社吉兵衛は、1979年、神戸三宮にて創業のかつ丼吉兵衛を運営。カウンター6席1坪弱の店舗からスタートし2010年4月に法人化。2010年10月に2号店を出店し、現在は直営店9店舗、FC店1店舗、VR FC店10店舗(合計20店舗)を展開している。2020年10月よりオンラインデリバリー限定バーチャルレストランのフランチャイズ事業を開始した。

    吉兵衛は「かつ丼で活力を!!」を合言葉に、創業時からの看板商品、肩ロースを使用したかつ丼を通して、1人でも多くの方に活力を届けたいとの想いから「神戸活丼」と銘打つ「かつ丼吉兵衛」を展開し「玉子とじかつ丼」「ソースかつ丼」「韓辛味噌マヨかつ丼」「カレーかつ丼」の4本柱でメニューを構成している。

    オンラインデリバリーサービス会社を利用したデリバリー専門店は、オンライン上の店舗であり、バーチャルレストランの所在地に「かつ丼吉兵衛」はなく、オンラインデリバリーサービスアプリの中に「かつ丼吉兵衛」が表示されオンライン注文のみを受け付ける店舗となっている。バーチャルレストラン運営者は、実店舗とは違う業態で開業も可能。既存業態と並行して運営することもできる。

    コロナ禍を経て飲食業界にはパラダイムシフトが起こっている。今までは、食品のインターネット販売はできても、料理のインターネット販売は困難だった。しかし、オンラインデリバリーサービスの登場によって可能となり、今後の生活様式に合ったサービスとして定着していくと予想されている。

    株式会社吉兵衛
    https://www.yoshibei.co.jp/

  • 茨城県のブライダルフォトスタジオLUXE、全国展開に向けて3社とフランチャイズ契約を締結

    茨城県のブライダルフォトスタジオLUXE、全国展開に向けて3社とフランチャイズ契約を締結

    ブライダルフォトスタジオLUXEは、LUXEブランドの全国展開に向けて、新たに国内のブライダル事業者「株式会社マグリット(岡山県)」「株式会社いわや(福島県)」「株式会社ウエディング石川(長崎県)」の3社とフランチャイズ契約を締結した。

    ブライダルフォトスタジオLUXEは、茨城県ひたちなか市で「韓国フォトウエディング」を提供している。フォトウエディングの本場、韓国を本拠地とするスタジオ運営会社・設計デザイン会社・アルバム制作会社とのパートナーシップを結んでおり、現地クオリティのフォトスタジオを日本で再現しているフォトスタジオブランド。

    写真の品質にこだわり、撮影カメラマンからヘアメイク・ドレス、さらには写真修正・編集アルバム印刷までを海外スタジオ制作技術・技法を駆使し制作している。

    2015年のオープン以来、スタジオ写真の既成概念を超えたウエディングポートレートの数々は、日本全国のお客様から好評を得ており、世界に1冊しかない二人だけのウエディングアルバムを累計3,000組を超える新郎新婦へ向けて制作してきた。

    ブライダルフォトスタジオLUXEは、今回の新たなパートナーシップの締結を皮切りに「LUXEブランドのハイクオリティポートレートの全国展開を加速させ、韓国フォトウエディング体験をさらに多くの新郎新婦様へ届けるべく、躍進して参りたい」と述べている。

    ブライダルフォトスタジオLUXE
    https://studio-luxe.jp/

  • ホームセンターDCM、FC加盟している「Can★Do」62店舗目をオープン

    ホームセンターDCM、FC加盟している「Can★Do」62店舗目をオープン

    全国でホームセンター事業を展開するDCM株式会社は 、岩手県大船渡市のDCMホーマック大船渡店の店舗内に100円ショップの「Can★Do(キャンドゥ)DCMホーマック大船渡店 」を5月20日に新規オープンする。

    DCMにおける 「Can★Do」フランチャイズ店舗の出店は岩手県で7店舗目、全国で62店舗目の出店となる。新たにオープンする「Can★Do DCMホーマック大船渡店 」の売場面積は約100坪、取扱点数は11,000点ほどになる予定。

    株式会社キャンドゥは1993年に設立され「100 円ショップ Can ★ Do」 のチェーン展開を軸として、日用雑貨及び加工食品を直営店舗にて販売する小売業ならびにフランチャイジーなどへの卸売業を営んでいる。

    DCM株式会社
    https://www.dcm-hc.co.jp/